白い寺「ワット ロンクン(วัดร่องขุ่น / Wat Rong Khun)」


CAVE of ART 洞窟アート
ワット ロンクン内の洞窟、ここはお勧めです、撮影もOK、展示品が独創的というか意外。




ワット ロンクン
チェンライ出身の芸術家チャルームチャイ・コーシット・ピパット氏によって建設された建物全てが白亜である「白い寺」。
入場料は100baht。




| 店名 | ワット ローンクン วัดร่องขุ่น |
| 場所 | Pa O Don Chai, Mueang Chiang Rai District, Chiang Rai 57000 タイ |
| 料金 | 100baht |
| 営業時間 | 8時00分~17時00分 |
| 訪問日 | 2025/07/07 |
| コメント | 仏教美術を鑑賞したい方には超お勧め。Chalermchai Kositpipat氏の独特のアートセンスを楽しめます。 |
帰りは空いているだろうとなんの根拠もない思い込みからまたバスの予約をしないでいると今度はチケットとれませんでした。
8日は東京に行かなければならないのでのんびりしているわけにもいかず、Bolt タクシーで2050baht(9,300円)支払って帰ってきたのでした。






























































コメント
この旅行先の一連のお寺や建築物はすごいですね。
寺院、仏像、彫刻、建築物には圧倒されます。時々、日本のアニメキャラが出てくるのはご愛嬌ですが、それにしても素晴らしい。
どれも魅力的ですが、最初の寺院の白い観音様はいいですね。慈愛に満ちた美しさが感じられます。
干支があるのも面白い。ちょっといかつい感じですが、日本の干支と同じみたいですね。
息子さんと一緒に旅行している姿はなんだか微笑ましい。
チェンライの寺院を巡って、ピカチュウに仮面ライダーにハリウッド映画ありなの、はて、と思い、アジアの仏教史、勉強したいと思いましたが今年は仏暦2568年、もう生きている間には不可能ですね。
今度日本に帰ったら世界五大宗教の基礎知識的なものは東京都立中央図書館で調べてみたいと思います。
しかしやりたい事が多すぎる。
色鉛筆画、タイ語、ミシン、英語、TOEIC、ジャズウクレレ、ジャズピアノ、ダンス、ラップ、懸垂、残りの人生でやれるだけはやろう。
旅行は楽しいね、一緒に感動を体験できる人がいるのは嬉しいです。