第24回タイフェスティバル東京2024 色鉛筆画51-55 

趣味

中学の同級生から今日、教えてもらって

第24回タイフェスティバル東京2024

日時: 2024年5月11日(土)、12日(日) 10:00~20:00
後援: 外務省

が代々木公園で開催されたんですね。

友達の感想
タイフェス行ってきました
以前と比べると、フードや物販が増えてパブリックなブースが減ったのでちょっとつまらない、、、
でも生のハーブを買えるのは嬉しいです』

2000年から24回目ということで渋谷区西原と上原に1995年から2006年まで住んでいて知りませんでした。行ってみたい、タイにいるけど。

タイ移住民としては、TukTukは乗りません。料金はその都度交渉、Grab, Boltに比べるとかなり割高、
でもツーリストには景色がよく見えるし、乗り降りが楽で、ちょっと遊園地の乗り物感覚でお勧めです。

娘がバンコクに行った時、友達10人で7人乗りに乗せてくれたとか、融通ききまくり。

色鉛筆画

また描いています。

時間の割にいまいちというか難しいというか楽しくないというか
オレンジ色が好き
挑戦していみましたが、まだ早いようです
蝶とオウムとカエルは絵のテーマとして多いのでこれも挑戦してみましたが、虫は嫌いなので胴体の線を描いている時はキャーって思いました。もう二度と虫は書きません。カエルも。

コメント

  1. タイフェスは私も気づきませんでした。この週末、東京は割合天気が良く、気温も高めで、ニュースでいくつかフェス系の報道もされていたような気がするので、タイフェスももしかしたら報道されたのかもしれません。私が見た限りでは、どこのどういうフェスかというよりも、暑いのでビールやアイスがよく売れたというような内容でした。

    色鉛筆画は紙の質感もあるのでしょうけど、写真でみると油絵のタッチのようにも見えます。ざらっとした感じかな。特にひまわりは、パッと見たとき油絵かと思った。力強さを感じました。

    使った色をちゃんと記録しているのですね。

    絵を描くとき、音楽流していますか?私は音が鳴っていた方が作業がはかどるような気がします。画面に集中できるというか。まあ、人それぞれだと思いますが。

    • コメントありがとうございます。
      中学の同級生のグループLINEでNHK7時のニュースで報道されていたとありました。

      色鉛筆はリアルに描くと写真のようだったり水彩色鉛筆を使えば水彩のように描けるし、なにより扱いが楽で。
      まだ初心者だからぜひアドバンスまで進んでみたいと思います。先が楽しみ。
      色記録は最近始めました。

      絵を描く時。聞くのは、
      Toeic Listening part2かToeic Speaking Opinion問題 Sample 解答か、です。
      音楽は一切聞きません、チェンマイに来てから演奏どころか、聴くこともなし、ウクレレのケースのふたは閉まったまま。
      音楽を久々に楽しめたのは東京のカラオケ、フリータイムだ。なにしろ好きなだけ音が出せる環境は最高です。
      私の時代は家を建てるならJBLスピーカーのあるAudio Roomが夢だったりして、昭和すぎでした。

      タイ語のreading & writing の勉強しながらToeic流していると、
      娘に
      「それは、やめたほうがいいんじゃ」
      と言われてました。

  2. 虫が嫌いな人なのに虫を(たとえ写真とかお手本であっても)よく見て描くなんて難行苦行以外の何物でもないですね。描くことで良い気分にならないといけないのに、これでは絵を描く楽しみが減殺されちゃいます。歯を食いしばって技術を習得するのだ、という修行の一環なら別ですが。

    バックグラウンドサウンドにTOEICというのもまたすごい。タイ語を勉強するときも、というのはさすがにどうかと思いますが、脳の能力には底知れないものがあるらしいですから、苦痛でなければ良いのかも。

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