タイにおける日本食品の輸入・卸等業務を行う日系企業のパイオニアの神戸屋食品工業株式会社の店舗がリニューアルし、隠れ家的店舗からどうどう「日本食材ここで売ってますよ」店舗になりました。
今日も納豆を買いに。納豆の品数も増えて嬉しい、小粒納豆が51baht。
娘の住んでいるエストニアでは日本食材はフィンランドまで行かないと入手できず、レストランもなく、食べたくても食べられない生活というのはそうとう辛いようです。


| 店名 | Kobe-Ya Shokuhin Kogyo Co., Ltd. |
| 場所 | 164 66 Changklan Rd, Tambon Chang Khlan, Mueang Chiang Mai District, Chiang Mai 50100 |
| 電話番号 | 053-818-311 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 営業時間 | 9時00分~18時00分 |
| 訪問日 | 2024/11/19 TTS 1baht=4.55円 |
| 評価 |










コメント
いろいろなマーケットを紹介してくれているのになかなか覚えられていませんが、この店は覚えてました。教えてもらわないと気がつかないような店でしたよね。入るのにも勇気がいるような。
それが堂々リニューアルオープンというわけですね。店舗も広く、明るくなっていませんか。
こういうお店は助かりますね。いくら移住しても日本の物を食べたい時はありますからね。
店舗は倍の広さになり、当然商品数も増え、いつでも買えると思うだけで安心。
納豆もよりどりみどり。
ところで先日pantipのフードコートで私が巨大かき揚げのようなタイ料理(タイ式オムレツ)これはまた美味しいのよ、
それを注文すると、隣にいた白人女性が同じものを注文、
“no salt no suger “と付け加え、
料理人が調理している間中、”too much oil” とか、”同じ油を使いまわしている”とか英語でずっとぶつぶつ言っていました。
そういう料理なんだからさぁ、タイ料理食べなきゃいいのに。
日本に来て、”そんな量の油で天ぷら揚げるな、それも同じ油で”って言ってるようなもんでおかしかった。
そしてできあがった天ぷらにさらに”醤油はしょっぱいからダメ、塩で食べるなんてとんでもない、”ということになるんだろうなぁ。
と思ったのでした。