今日も行ってまいりました。カルチャーコース。
チェンマイのサンカンペーン郡にあるボーサーンは、タイ北部の伝統工芸である傘作りで有名な村。
そこでは、自然素材を使用し、サイズやカラーも様々な傘の貴重な作業工程や絵付けの見学そして、絵付け体験もできます。
広いショップもあり、傘のみならず、様々なカラフルな商品が並び、一味違ったチェンマイのお土産が手に入ります。
最近はタイ語の勉強をおろそかにしすぎで色鉛筆画を封印していたので久々のお絵描き、楽しめました。
今日はあらたにイランの方とオーストリアの方と中国の方と知り合いました。
イランの方は母国でComputer Programingを教えていて、タイでリタイアメントビザを取得する予定とか、
お名前はエブラハムさんなのにニックネームはエビ、日本語の海老のエビと同じですよと、小さい頃から日本にあこがれているもののでもまだ行けていないとか。
そしてオーストラリア人の若者も日本語堪能、上智大学に留学してたとか、
タイ語学学校の生徒の日本語話せる率ってどんだけって思うほど高いです。













「さすが日本人、絵が丁寧」とイラン人のebbiさんに褒められました
チェンマイ特産である手漉き紙に色鮮やかな絵付けをした唐傘の伝統工芸品を並べた直売店




| 施設名 | Bo Sang, the Umbrella Village 手織り傘製造センター |
|---|---|
| URL | http://handmade-umbrella.com/ |
| 営業時間 | 8時00分~17時00分 |
| 住所 | 111/2 Moo 3 Bosang Village, Sankamphaeng, Chiang Mai 50131 |
| 訪問日 | 2024/9/21 TTS 1baht=4.45円 |
| 評価 |
























コメント
こういう傘は日本人には馴染みがありますね。
絵付けはでこぼこしているから描きづらいのではないでしょうか。
でも上手に描けましたよね。色鉛筆画の取り組みが活きましたね。
ショップも楽しそうです。
そうなんです。
祖母の家にはありました、番傘っていうのでしょうか、和紙で黒く、重く、大きく、開くときにべりべりと音がする傘。
ほんとに日頃の鍛錬ですね。
まるでドラクエにはまってたみたいに描き始めると止まらなくなるので今は完全封印ですが、絵描きたいです。
お土産屋さんは楽しいです。