兄が道路まで迎えに出てくれていたので一安心、ようやく目的地にたどり着けました。
空港に11:25に到着したにもかかわらず、ホテル到着は14:40、google map という最強アプリがありながら。

タイはどんな時もコーヒータイムを満喫できます
| 名称 | センターポイント・スクンビット・トンロー Centre Point Serviced Apartment Thonglo |
|---|---|
| URL | https://www.centrepoint.com/thong-lo |
| 住所 | No.304, Soi Sukhumvit 55 (Thong Lo 8-10), North Klongton, Wattana, Bangkok 10110 |
| アクセス | BTS(スカイトレイン)スクンビット線 トンロー駅より徒歩約15分 (当館より無料シャトルサービス有り) |
| 電話 | 02-365-8300 |
喜多郎寿しトンロー Kitaro sushi Thonglor
夕食は兄夫婦と
ー魚は大阪中央市場から直送。日本人の寿司職人が握った本場さながらの寿司ー
を堪能させていただきました。
「何でも好きなものを食べていいよ」と言うありがたい😭お言葉にお刺身に日本酒に数の子やらお正月はまったくお正月ではなかった食生活だったので、喜びもひとしお。😭
やっぱりタイバンコクは最高。

営業時間は3時AMまでさすがバンコク
| 店名 | 喜多郎寿しトンロー Kitaro sushi Thonglor |
|---|---|
| 住所 | 161/2 ถนน สุขุมวิท Klongtan Nua Watthana, Bangkok 10110 |
| 営業時間 | 18時00分~3時00分 |
| 電話 | 0021062466 |
| 訪問日 | 2025/01/28 |
| 評価 |






















コメント
今回は長編ですね。でも面白くて一気に読みました。
アマノフーズのお味噌汁、美味しいのですよね。お値段もいいですが、味もとてもいいです。
空港から駅までは大変な行程だったと思いますが、よくこんなところを一人で駅まで行きましたね。外国の見知らぬ街を道を尋ねながら歩くなんて、小心者の私にはとてもできません。
それにしても駅の椅子がピカピカなのはすごい。美しい。
ありがとうございます。
ーアマノフーズのお味噌汁ー
種類が多いのを貰ったので、ごぼう、里芋、日本の茄子とかチェンマイでは一度も買っていない野菜もあって、ムアンマイ市場で買った大根や白菜、ネギなどを加えて大事に味わっています。
ー空港から駅までは大変な行程ー
1人暮らしだから、1人でやらなければならないというのもあります。
日本の場合は空港から都心までバスや電車で乗換なしと言う感じなので日本と比べるとずいぶんバタバタしました。
空港からホテルまで距離は26kmなのに電車の所要時間は約2時間なんですね。
帰りのプロンポン駅からスワンナプーム空港へは、スムーズに自力で行けました。
ー駅の椅子がピカピカー
大きいどぶねずみがいるニューヨークの地下鉄を思い出しました。椅子はとにかく汚ない。
それに比べてタイのホームは日本より綺麗。もしかしてタイってお寺のキンピカさと、コンドなどの床も磨き抜かれていつも輝いているのと関係があるのかも。
アバター写真アップしました。36歳の時の写真だ。
ホテルも素晴らしいです。ここに二泊したのでしょうか。ホテルってそうそう連泊しない(できない)ですが、一泊だけではもったいないホテルって多いですよね。
お寿司も美味しそう。日本で食べるの同等以上の感じがします。お兄さんご夫婦に感謝ですね。
ーホテルも素晴らしいですー
はい、連泊でした。
今私が住んでいるコンドは外から見ると結構立派ですが、中は安普請、でもこのトンローのホテルは室内の作りもよく、綺麗でした。
部屋のサイズは131 m²、ダイニングテーブルの上の照明はシャンデリアと豪華でテレビも大型。
なにより2ベッドルームの客室というのは知らなかったのですが、みんなで集まるリビング空間と、プライベート空間があり楽しかったです。
父が亡くなって母と温泉に行こうということになって、父の女兄弟全員集合で5名とプラス私と母で箱根に行きました。
その時は部屋は別々だったので、現地集合だったし、食事の時に話ができただけでした。もしその時こういったタイプの客室だったらみんなで眠るまでに語り合えたのにと思いました。
お寿司も美味しいです。とにかくメニューが豊富です。
日本にも関西方面にあるんですね。
バンコクの日本料理店、あなどれませんね。でも、激辛天丼はどうなんだろう。
タイの街の中の色彩は本当に素晴らしいです。色とりどりの細かいものが整然と、たっぷりと並んでいる景色は圧巻です。トイレも不思議。驚くけれど面白いです。
ー激辛天丼ー
日本人には無理です。と思う。
ホテルの朝食も2日目もバイキングに激辛レッドカレーあり、朝から辛い、辛すぎる、でも美味しい。
ータイの街の中の色彩ー
そうなんですよ。ヨーロッパへ行った時も並べ方に感動したのですが、タイも街の市場へ行っても野菜や果物が整然と並べられているんです。
色彩が豊かでビビットなのに色彩の暴力にならず、なんともいい感じなんです。
カフェも小物や観葉植物、盛り付けなどとにかくセンスがよくて居心地がいい。
「暁の寺」というのは三島由紀夫の豊饒の海の第三巻の題名ですね。早速文庫本を取り出してきて見たのですが、この寺のことを書いているのかどうかよくわかりませんでした。でも、ブログ中にあるリンク先の解説によれば、この寺がモデルになっているとのことでした。小説の舞台にもなったところでもあり、訪ねてみたいですね。
公園にこんなオオトカゲが放し飼い?で大丈夫なのだろうか。
タイのドンキも商品の積み上げ方なんかは日本の店と同じような感じですね。日本語で「ありがと」と書いてあるのが可笑しい。タイってあちこちで日本語を見ますね。
面白い小旅行記でしたね。チェンマイからバンコクに行くというのは、日本で言えばどこかの地方都市から東京に行くという感じなのでしょうか。チェンマイは日本で言うとどの辺りの都市に相当するのでしょう。
2025年3月1日のタイランドニュースで
ーーーーールンピニー公園で増加するミズオオトカゲ、バンコク都が共生のバランスを模索
ルンピニ公園の水トカゲ
バンコク中心部のルンピニー公園やラマ4世通り沿いの運河で、ミズオオトカゲの個体数が増加しています。これを受け、バンコク都は市民や観光客との共存を図るため、適切な管理策を検討しています。各報道が伝えています。
バンコク都環境局局長によると、ミズオオトカゲは一部の市民にとって驚異的な存在に見えるかもしれませんが、実際には都市の生態系にとって重要な役割を担っています。これらのトカゲは主に動物の死骸を処理し、ネズミなどの個体数を調整することで、自然のバランスを保っています。
ミズオオトカゲは2019年野生動物保護法に基づく保護動物であり、捕獲や売買、飼育は禁止されています。違反した場合、最長10年の禁錮刑または最大100万バーツの罰金が科される可能性があります。
バンコク都は、市民や観光客がミズオオトカゲの生態を正しく理解し、共存できるよう広報活動を強化する方針を示しています。また、個体数を適切に管理するため、卵の数を抑制する施策についても検討しており、国立公園・野生動植物保全局と協議を進める予定です。
ラマ4世通り沿いでは、パトゥムワン区が定期的に清掃活動を実施し、ミズオオトカゲが繁殖しやすい環境を抑える対策を進めています。また、市民に対し、公園内で食品廃棄を控えるよう啓発し、公衆衛生の向上を図っています。
バンコク都は今後も関係機関と連携し、ミズオオトカゲの個体数管理と共存のバランスを保つための取り組みを続けていく考えです。ーーーーー