チェンマイ ワット ウモーン (Wat Umong Suan Phutthatham) トンネル寺院 バーン・カーン・ワット Ban Khang Wat

観光 sightseeing

今日10/7/2023(土)のカルチャークラスはワット ウモーン (Wat Umong Suan Phutthatham) トンネル寺院

↓09:00 am: Meet at the parking lot of Pantip Plaza
朝からかなりの雨でしたが集合時間には少し小ぶりに、雨のせいか待機していた4台にはおよばない人数が集合

↓ソンテオもサイズがいろいろで、かなり大きめのソンテオ、これに4名で乗りました。

↓扇風機もついている

↓到着頃には雨、
  
↓きゃー、こうもり
   

↓仏像のお墓

ステープ地区のうっそうと茂った木々に囲まれた場所にある古刹。ランナー王朝の初代メンラーイ王がチェンマイに都をつくった際に、スリランカから招いた僧侶が修行できるようにと、11か所の竹林を寄進しスリランカ様式に則って建てたものです。その後、僧侶が瞑想修行できるようにとアナータムミカラート王(1367~1387年)が4つの入り口を持つトンネルを掘らせました。以降、寺院は「ウモーン(トンネル)」の寺と呼ばれるようになり、現在は隣接する4つの寺院を合併して「スアン・プッタタム」という修行センターとして発展。広い境内のいたるところに、1949~1966年にかけて寺の住職を務めたパンヤー・ナンタピック高僧による仏教の教えが書かれた看板が立てられていて、厳しい修行をしようとする僧侶が各地から集まるお寺となっています。ーー

タイ国政府観光庁

↓その後、雨がひどいのでトンネルお寺は早めに切り上げて近所の

バーン・カーン・ワット Ban Khang Wat へ

↓入ってすぐのお店

↓調布深大寺の「むさし野深大寺窯」陶芸体験「らくやきコース」を思い出しました。今度チェンマイのワークショップやってみよっと。

↓まるで吉祥寺のサムタイムのようなカフェ、jazzがながれ、アンティークなインテリア、美味しいケーキとコーヒー、
 
↓中央のテーブルでローマから来ているダブルジョバンニ(たまたま同じ名前の生徒さん二人とコーヒータイム)

名称バーン・カーン・ワット
名称(英)Baan Khang Wat
営業時間10:00~18:00 (火~土)、8:00~18:00 (日)、定休日 (月)
住所191 Soi Ban Ram Poang, Suthep, Mueang Chiang Mai District, Chiang Mai 50200, Thailand
アクセスターペー門より車で約20分
地図Googleマップで確認する

【今日見た映画】
『ペット・セメタリー: ブラッドライン』は、リンジー・アンダーソン・ビア(監督デビュー作)が監督し、ビアとジェフ・ビューラーが共同脚本を務めた2023年
★★★☆☆

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