今日2023年12月9日はタイ文化教室でメイオン地区のサンカンファーン温泉に行きました。
↓途中でポリスがなんかやってました

↓9.45 am: Arrive at the “Hot Spring”9.45 am: Arrive at the “Hot Spring”
どうでもいいけどド派手なバス


↓チケット売り場


↓温泉まで少し歩きます

↓ほとんどの生徒が生卵(うずらもあり)を買って温泉卵に挑戦、
6個で50baht〈215円)
なんと私も人生初でした


↓かき氷購入、Reading & writing course level 2なのでこう言った文字が読めるようになりちょっと楽しい



↓なぜか提灯は思いっきり日本語

↓ツリーハウス的な、登ってみました

↓足湯の温度がとんでもなく高温、写真には写りませんでしたが、温度計は57度を超えていました、
だからスクールの校長先生は浸かってないよ、お湯の上に足を浮かせてる、あたりまえだ。
最初、45度ー50度にトライしましたが、普通に外は夏、かき氷を食べながらでも熱すぎて
40度の足湯に移動、

↓おなじみ、温泉卵に抱き着いている謎のキャラクター、写真がピンボケだ

さてここまできて、あれ、いわゆる温泉ってどこよ?と思われた方、
奥の方に個室温泉あり、共同温泉はなし、この国では人前で裸になりません。
しかし昨今バンコクにはこんなスーパー銭湯もあるよ湯の森温泉&スパ(バンコク)






コメント
何も知らないのですが、温泉が出るということは、近くに火山があるということなのでしょうか。
この無駄に派手なバスで行ったわけですか。いつもと違うのは距離の問題ですか。
タイでは結構あちこちで日本語が見られますね。
お湯の温度は、せいぜい42度くらいではないでしょうか。これでもかなり熱いと思います。
天気もいいし、楽しげなツアーでした。
調べたら、タイは火山がなく、 地中に染み込んだ雨水などが、地中深くで300度以上を保っている花崗岩によって暖められ、それが湧き出すのだとか。
移動はいつものソンテオです。駐車場に停まっていたので撮りました。
みんなで温泉卵食べて、楽しかったです。