今日(10/2/2023)はEDビザ(教育ビザ)の延長のために
チェンマイイミグレーションオフィスに行きました。

大学と違い語学学校の場合、日本で取得してきた最初のEDビザ(教育ビザ)は90日しか有効ではないので何度かビザを更新する必要があります。
まずタイに入国した翌日に語学学校に行きました。
EDピザを提示し、入学手続きをするのですが、なんと私のビザは入国の際、観光ビザのスタンプが押されていたため、手続きができませんでした。
翌日イミグレーションオフィスに行くも「確認し後日電話をします。」ということでしたが、一週間たっても連絡がなかったので再度語学学校に問い合わせに行くとその場で関係各所に電話をしてくれて、チェンマイ空港へいくことに、
タイの入国はバンコクのスワンナプーム国際空港であったため、データはバンコクにあるということでしたが、すでにデータは観光ビザから教育ビザに書き換えられていたことがわかり、チェンマイ空港でも無事スタンプの修正ができました。
チェンマイ到着翌日にトラブル発生でどきどきしましたが、まあスムーズに解決しました。
↓空港の職員がものさしを使って訂正したスタンプ
入国する際にスタンプの確認は必要ですね。


まず入ってすぐの受付で番号を発行してもらう。
↓最初にここで学校がきっちり用意した延長手続に必要な書類の束を確認してもらいました。
↓提出書類を確認したオフィサーがTM30のスリップ(紙ぺら)が必要ということで、TM30カウンターへ、隣のプリントセンターの列に並んでしまい、時間をロスする。無用に書類を有料でコピーしTM30カウンターへ、待つこと30分、すると最初の延長申請にはTM30のスリップ(紙ぺら)はいらないということで書類提出カウンターへ戻る。
職員はシステムが変わったことを知らなかったらしい。ちょっといいかげん。ちなみに私は不動産エージェントからそのことは聞いていましたが、職員が「紙ぺらとってこい」と主張するもんだから従ったわけでした。
↓TM30のスリップ(紙ぺら)
↓普通にでかでかとフォトコピーサービスと書いてあった。なんとなく人が並んでいるところに並んでしまった。
↓確認が終わるとここに書類を提出し、コピーサービスに並んだり余計なことをしていたおかげで、いったらすぐ番号を呼ばれ、学校から受け取った種類の束とパスポートを提出し、別の番号と書類の束とパスポートを返却してもらいそれをもって別の棟へ。


↓ここで、番号を呼ばれる、なんとカウンター越しで腰をかがめてカウンタの中の職員と語学面接、「週何日学校に通っていますか?何曜日ですか?」まだ習ってないし、よく聞こえない。結構難しい質問にへたくそなタイ語で答えて、笑われながらインタビュー終了。そして1900bahtを支払い、写真を撮り、領収書とパスポートを返却され完了

無事延長ビザと90日レポートも完了しました。
↓✥90日レポート(Notify staying longer than 90 days ):入国管理局様式TM47
タイに90日を超えて滞在する外国人は、滞在の90日毎に住所の届出が義務付けらています。ただし初回の90日レポートのみ、初回の延長手続きとリンクしているので、延長手続きのみを行うことで、次回90日レポートの日付を記したカードを受取ることができます。この次回の日付(期限)に入国管理局で90日レポートをしないと、2,000バーツの罰金が科せられます。

Chiangmai immigration
71 M.3 Airport road,suthep sub-district,
Muang district , Chiangmai province 50200
↓EDビザ取得後、近所のCentral Plaza Airportへ、Tops
水売り場も大きい、店内というよりもはや倉庫
↓先日気が付かなかったリカーコーナーの下の段にタイ産のウイスキー発見、お値段もお手頃でゲット、307baht(1,300円)

以前からある黒ラベルの ブレンド285 なるウイスキーの上位クラスの金ラベル、ブレンド 285 シグネチャー
↓黒ラベルの ブレンド285
↓タイではじめてのmister donut、5個買うと1個おまけ 147baht(620円)日本よりややぱさぱさ、というか固め。
↓お鍋3個セット999baht(4,200円)購入
↓掛け時計も購入
【今日見た映画】
『エクスペンダブルズ ニューブラッド』(原題:Expend4bles
ハリウッドきっての頭脳の持ち主、ドルフ・ラングレン(Dolph Lundgren,
スウェーデン王立工科大学[3]、シドニー大学、ワシントン州立大学[3]、マサチューセッツ工科大学(MIT)で数学、物理学、化学を学んだ。シドニー大学では修士を取得。フルブライト奨学金を得てMITに進んだ。上記の留学により、母国語であるスウェーデン語のほかに英語、ドイツ語、フランス語、日本語を使いこなし、さらには知能指数が160であるとも言われているが、それらについては本人は否定している[4]。wiki
ロック界きっての頭脳といえばクイーンのブライアン・ハロルド・メイ
インペリアル・カレッジ・ロンドンで学び、大学院では宇宙工学を研究しており、クイーンの活動が軌道に乗るまでは中学校の講師として教鞭を執っていた。その後、音楽活動のために研究を中断していたが、35年後の2007年の夏から天体物理学の研究を再開し、スペイン領カナリア諸島の天文台で研究を行って論文を完成させ、母校インペリアル・カレッジでの審査を通過して博士号を授与されている[注釈 1][6][7]。wiki
ミーガン・フォックスはもはやロボットだった。
★★★★☆



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