今日はタイ在住30年の日本人nsanおすすめのアソークの人気カフェBARTELSへ行ってまいりました。
というのもチェンマイのTSLタイ語学校で同じクラスだった日本人のesanがチェンマイからバンコク アソークに5月29日に引っ越してきたのでした。同年代でタイ一人暮らしで、幾つになっても可愛い息子がいるというのも同じで、なんと言ってもチェンマイの友達とまた会えるとは嬉しい。
esanはカフェ巡りが趣味で、まずはバンコクのカフェがご希望ということでしたが、4ヶ月だけ先輩の私はまだどこも知らないのでnsanに教えてもらいました。
店内二人席は満席でちょっと待ちました。
BARTELS Asok
注:ハモン・セラーノ(生ハム)
スペインの伝統的な白豚の生ハム。山岳地帯(シエラ)で作られることからこの名がついており、塩味がマイルドで旨味が凝縮されています。
| 店名 | BARTELS Asok – Sourdough Sandwiches, Coffee & Juicery |
| 場所 | 199/9-11 Sukhumvit Rd, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110 |
| 営業時間 | 7時00分~18時00分 |
| 電話番号 | 0950192134 |
| 訪問日 | 2026/06/3 TTS 1baht=4.96円 |
ロビンソンデパート アソーク
目の前がロビンソンデパートとなのでちょっと寄ってみました。


入るとすぐのところにリアルなフルーツ石鹸が、今まで見たものと違いとにかく再現度がすごい、ほしい、全種類ほしい。
AIネット検索してみると
**Taitier(タイเทียร์)**は、まるで本物の果物や花のように見える超リアルな造形が特徴の、タイ発のプレミアムハンドメイド石鹸ブランドです。
Individual Taitier realistic handmade soaps typically range from ฿95 to ฿150 depending on the specific “fruit” design and size. For larger items, like Taitier Bubble Bath Bombs (190g), they generally cost around ฿195 each.
主な特徴
- 圧倒的なリアリティ: 質感、種、皮の細部に至るまで、熟練の職人技で1つ1つ手作業で再現されています。
- 本物そっか絶妙な香り: 見た目だけでなく、スイカ、マンゴスチン、ポメロ(文旦)、タンジェリン(みかん)など、それぞれのモチーフに合わせたリアルな天然由来の香りが楽しめます。
- 肌に優しい品質: タイ国政府のFDA(食品医薬品承認)認可済みで、見た目だけでなく泡立ちが良く、実用的なボディソープとしてもしっかり機能します。
- お土産やギフトに最適: タイらしさを感じられる人気の高級スーベニア(お土産)として、各種ギフトセットなども展開されています。
| 店名 | ロビンソンデパート โรบินสัน สุขุมวิท |
| 場所 | 259 Sukhumvit Rd, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110 |
| 営業時間 | 10時30分~22時00分 |
| 訪問日 | 2026/06/3 TTS 1baht=4.96円 |
Terminal 21
フードコートには1品、30バーツぐらいのメニューが多数、バンコクとは思えない価格、衝撃的すぎて写真撮り忘れました。今日は休日だったせいか人でごった返していました。
スティダー王妃は、タイ国王ラーマ10世(ワチラロンコン国王)の4番目の妃であり、現在のタイ王妃です。元タイ国際航空の客室乗務員で、国王の護衛部隊を経て2019年5月に正式に結婚し王妃となりました。誕生日は6月3日で、タイの国民の祝日となっています。

| 店名 | ターミナル21 アソーク เทอร์มินอล 21 อโศก |
| 場所 | 88 Soi Sukhumvit 19, Khlong Toei Nuea, Watthana, Bangkok 10110 |
| 営業時間 | 10時30分~22時00分 |
| 訪問日 | 2026/06/3 TTS 1baht=4.96円 |
アソーク交差点



































コメント
カフェの天井、高いですね。
メニューも豊富。その中にSANDWICHESの文字を見て思い出しましたが、アメリカに行ったとき、サンドイッチだったかバゲットだったか、パンを注文したら自分の思ったものと違う物(挟む物がリクエストと違っていた)が来たことが何度かありました。変な発音だったのでしょう。それはそれでおいしくいただきました。
画面をスクロールしてロビンソンデパートの最初の写真を見たとき、果物が綺麗にディスプレイされているけれど、ちょっと変わった飾り方だなー、ラップされているみたいだなー、と思ったら石けんなのですね。パッと見たら分からないです。
3階もあって吹き抜けのようです。
アメリカは日本やタイのようにメニューに写真がないので思ったものと違ったものが来るのはありありでした。
しかし今はネットで口コミの写真などで確認することができるのでそれは回避できるのかなとは思います。
やはりこのフルーツ石鹸はどうしても欲しいので少しずつ集めてみようと思います。