今日(12/30-2023)はここチェンマイの誰もがお勧めドイツ料理の食べ放題Auf der Au Restaurant Bistro、行ってきました。
食べ放題、時間制限なし、dinnerでなんと280bart(1,220円)
飲み物は別料金とはいえビール大瓶で95baht(410円)
ワイン1杯250mlで150bart〈630円)
娘の雇用契約も完了し、1月6日に日本に帰国し1月末には就職先エストニアに旅たつのでそのお祝いで、友人のKさんとタイ人のpolyさんとで
当日予約の電話をするも電話が不通で突撃、予約がないし満席で入店断られるも、タイ人のpolyさんのおかげで席が確保できました。予約の電話が繋がらなかったからしようがなかったと主張してくれたそうです。
食べるのに必死で写真がなげやりですみません。



















| 店名 | Auf der Au Garden Germany buffet – Chiang Mai’s Best German Buffet |
| 場所 | 1, 3 Rat Uthit Road, Wat Ket, Mueang Chiang Mai District, Chiang Mai 50000, Thailand |
| 電話番号 | 0934340844 |
| 公式サイト | https://aufderaubistro.com/ |
| 定休日 | なし |
| 訪問日 | 2023/12/30 2024/01/24 |
| 評価 | |
| コメント | 年末ということもあるのか電話がずっと呼び出し中で一度も通じませんでした。 満席でもビュッフェカウンターは空いていて好きなものをいつでも食べることができました。 |
【きのう見たドラマ】

ザ・グローリー ~輝かしき復讐~. 2022
あまりに面白すぎて即二巡目、またも一気見。



コメント
auf と出てきたから、お、ドイツ語だと思ったら、やはりドイツ料理でしたか。
今回の記事は「なんで?」ばかり。
なんでこんなにおいしそうなものがこんなに安いの?
なんでそのアピールで予約なしでも入れたの?
そして、なぜエストニア?何をするの?
でも、おめでとうございます。みんな旅立っていきますね。
チェンマイは鶏肉や豚肉は日本の4分の一くらいですが、乳製品は高いし、このお料理に関してはみんなが驚愕、驚安価格です。なぜだろう。
明日polyさんにまた会うのでどういう交渉したか詳しく聞いてみます。
とうとう一人生活が始まります。孤独になるなると言われていますが、今の私はそう思えません。
一度は最後の片づけのために東京に帰りますが、それが終わったら本当の異国での一人老後暮らしです。親戚にも子供にもおそらく2年に一度くらいしか会えないでしょう。
もちろん日本の友人達とも。
まさに reborn ですね。
交渉内容についてはわざわざ聞いていただかなくても大丈夫です。こういうのって、おそらく、勢いと、いかに自分の主張が理にかなったものかを堂々と(しかし高圧的でなく)説明できるかというスキルではないかと思います。polyさんはそういうところに長けていたのでしょう。
すでに聞いてしまいました。
まず、polyさんの前職はホテルのコンサルでホテル従業員を指導する立場であった。
「お店の電話が呼び出し中になっていたことが問題で、電話の応答で予約が取れないことがわかればわざわざ来なくて済んだ」と主張、
外で当然待っている人もいましたが、優先的にたまたまキャンセルがでた席に通してくれたそうです。
まさに
ーいかに自分の主張が理にかなったものかを堂々と(しかし高圧的でなく)説明できるかというスキルー
プロだったんですね。
ありがとうございました。この後半の「わざわざ来なくて済んだ」というのは結構ポイント高いですね。なるほどと思いました。素晴らしい。