さて、タイでの賃貸住宅はネットであったとおり、内見、契約とマッハ、
私の場合は2023年7月29日内見、31日12時入居、なんと契約は8月2日でした。契約前に入居できるとは。
8月1日から一年の契約、ディポジット2か月、8月分の家賃計3か月分の家賃をキャッシュで支払い終了。
手数料もありません。
一年後、更新の際、更新料もいりません。
保証人も要りません。
火災保険などの保険加入もありません。
電気、水道の個別契約も必要ありません。
そして約一ヵ月がたち、さて家賃はどうやって振り込むのか、と契約書を読んでみると、オーナーの銀行口座番号が記載、
それには名前と銀行名と口座番号のみ、支店名はありません。5日前に振込むこととあり、そしてクルンシイ銀行のアプリで支払い、なんと簡単なことか。
日本では、口座引き落としが必須でしかも毎月引き落とし料金をとられていました。
私の場合、更新料は1.5か月分、二年に一度243,000円支払ってました。きつかった。
でもなによりもありがたいのは、住宅弱者にならないことです。
タイでは無職でもパスポートと3か月分の家賃があれば賃貸可能です。ビザもいりません。
さて、どうやって不動産業者を探したかというと、
日本にいる時にウェブで住みたいコンドの目星を付け、その物件を扱っている日本人不動産業者にメールしたところ返事が異常に遅かったので、その業者はやめ。
「現地で探そっと」と思い来秦、タイ到着翌日タイ学校に行くと、日本人のオーナーが学校に近いコンドと不動産業者を紹介してくれて、それで決定しました。
↓こんな感じで、日本にいてもいくらでも探せる、
今日見た映画
『トリプル・フロンティア』(原題:)は、2019年





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