チェンマイ在住1年でなんとあの有名なタイ北部最大規模と言われるサンデーナイトマーケットに初めて訪れました。1回では回り切れなかったので2週にわたって探索。






タイの屋台発祥「クルクルアイスクリーム」こと「ロールアイスクリーム」


昔、深大寺のだるま市にもあったような
しかし、日本のだるま市は冬、タイでは暑いだろうなと思いました






子供のころからお寺や神社の境内のお祭り、屋台、心躍るイベンでした。
それがここチェンマイではとんでもない規模で、食べ歩きの食べ物も、商品もお手頃価格で楽しめる。
明るく照らされたハンドメイド作品、絵画、お土産、有名寺院の夜間参拝、ありもこれも、タイならではのものならず、まるで日本の縁日のようなものもあるし。あのワクワクな屋台が一日では見切れない程延々と続くんです。

















































コメント
人が多い!
屋台の焼き鳥の作り方とか、ガラス細工?とか、いろいろな物の陳列の様子などを見ていると、タイの人たちは結構繊細というか器用というか、細かいところきっちりしているのか?という感じがしましたがどうなんでしょう。ちょっと見は雑然とした感じがするけど、よくよく見ると結構丁寧に並べられたりしている。
この過激衣装はどうなっているのだ?
建物にしてもマーケットの様子にしても、仏教国としての共通点なのか、同じアジア系だからなのか、それほど違和感なく溶け込める部分が多いような気がします。あれ、日本のどこかでこんなの見たことあるな、という感じがするような。
人はこのとおりで歩くのがやっと、毎週日本の初詣状態。
タイの人は繊細、器用というのは、そうらしくて、だから世界各国のお料理も再現でき味のレベルが高いそうです。
そこもタイの人気の一つだと思います。自国の料理がちゃんとおいしく食べられるという安心感。
過冷却フローズンコーラというのは可笑しいな。
コーラやヤクルトって、凍らせてすごく濃厚な氷部分と水分だけの部分に分離すると、溶けてもなかなか元に戻らないような気がします。
クルクルアイスは日本でも見たことがありますね。
フローズンコーラの屋台
これは知らなかったのですが、有名らしいです。
くるくるアイス私はこれも初見でした。作るのに時間がかかるためかいつも人が囲んでいるのでつい覗いてしまいます。フルーツが新鮮で豊富な国なので今度食べてみます。