禁酒日
今日(5月22日)は、タイではお酒を売ってもらえない日です。お店でも飲めません。
スーパーマーケットやコンビニエンスストア・レストランなどで酒類の販売が禁止となると同時に、パブやクラブ等のお酒を扱っているお店はクローズとなります。
部屋で飲むのは自由。
昨年7月にチェンマイに着いて
08/01(火) アサラハブーチャ(三宝節)
08/02(水)カオパンサー(入安居)
二日続けて禁酒日でストックもないし困りました。2日飲めないと困るほうが困る。
ちなみに2023年
05/06 18:00- 05/07 18:00まで
05/06(土) 選挙期日前投票日 前日
05/07(日) 選挙期日前投票日 当日
05/13 18:00- 05/14 18:00まで
05/13(土) 選挙前日
05/14(日) 選挙当日
-禁酒日・アルコール販売禁止-
こんな禁酒日もあるんですね。
今年2024年の禁酒日は以下、
タイ国内全土が禁酒、酒類の販売が禁止となります。
・5月22日(水)ウィサカブチャ(仏誕節)
・7月20日(土)アサラハブチャ(三宝祭)
・7月21日(日)カオパンサー(入安居)
・8月2日(水) カオパンサー(入安居)
・10月17日(木)オークパンサー(出安居)
日本は24時間、どこででもいくらでも安価で入手できるのは、アルコール依存症の割合が世界に比べて低いからなんでしょうか、それにしてもエストニアは10位なんだ。

5月22日はアルコール飲料販売禁止仏教祝日で禁酒日
5月22日はタイの仏教祝日「ウィサーカブーチャー(仏誕節)」にあたる。同日は国際空港の売店以外、アルコール飲料の販売が禁止となる。違反した場合は6カ月以下の懲役、または1万B以下の罰金、または両方が科される。
タイでは毎年マーカブーチャー(万仏節)、ウィサーカブーチャー(仏誕節)、アサラハブーチャー(三宝節)、カオパンサー(入安吾)、オークパンサー(出安吾)の仏教祝日に、アルコール飲料の販売が禁止となる。
wise
バーガーキング
チェンマイに来て初ファストフードで出前してみました。
どうしても牛肉が食べたくなってリンピンスーパーにひき肉買いに行ってハンバーグ作るのも面倒なので注文しました。

セットなのでフィシュバーガーも
フィシュバーガーは日本のマックより美味しい。ダブルです。
ハンバーガーはまさかの豚肉(TT)、ショック。
オニオンリングフライは量が少なく値段も高めでした。
配達はとにかく早い10分後にはテーブルに
日本から戻って、他の追随を許さない究極の食の極みからまだ抜け出せないでいます。早くこの国の食に戻さなきゃ、今回は日本で美味しいものを食べすぎました、もう何もかも美味しかった。
もちろんこの国もおいしいものは何でもあります、でも私の場合、なんでもは日常的には手に入りません。
先日Big C Extraでベーコン購入しました、価格は日本よりやや安くて、カリカリベーコン美味しかった。









コメント
タイトル見た時、飲み過ぎ傾向にあるから禁酒日(休肝日)をもうけた話かなと思ったら、国を挙げての禁酒日なんですね。しかも結構ある。驚きました。「2日飲めないと困る方が困る」というのは名文だな。
それにしてもデリバリーが早い。デリバリーに限らず、修理対応なんかも早かったですよね。
牛肉が食べたいのに豚肉が来たらますます牛肉が食べたくなるよね。
日本に戻った時、果物は一切食べませんでした、我慢我慢。フルーツだったらタイ。
そしてタイではお酒は禁酒日あり、時間制限あり、居酒屋はそこらじゅうにはない、そしてめちゃくちゃ高い、大瓶58baht〈250円〉のビールくらいしか買わない、安いから鶏むね肉ばかり食べてる、ということでジム、プールのみならず、健康的な生活に近づきつつはあると思いますが、まだまだです。